アメリカ不動産投資節税セミナーを3月22日(水)に開催しました!

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下記の内容でセミナーを開催しました。

海外不動産に特化したHouston Investment Trust(ヒューストンインベストメントトラスト)と国内一棟収益物件に特化した(株)アルファ・インベストメントが共同主催にてアメリカ不動産を活用した節税方法をご紹介させて頂きます。

【Houston Investment Trustとは】
長年ヒューストンに根ざし、日系現地法人、駐在員様をはじめとした日本人クライアントの皆さまとの長年のお付き合いをさせて頂いております。
ご要望の高い分野に特化して日本居住者様向けの不動産購入エージェントサービス並びにウェルスマネジメントサービスをご提供しております。
また、日本に居ながらにしてテキサス州ヒューストン物件に対して買付し、現地密着ならではの交渉によって、ベストディールを提供させていただくサービスをローンチ致します。
短期間の4年の償却がとれる、日本投資家向けのご紹介。米ドルでのキャッシュフローと節税効果。日本の金融機関で融資も可能。地元の管理人、弁護士、タイトルカンパニー、保険会社、工事会社など、あらゆるスペシャリストのネットワークが充実。
日本語によるサポート、税務サポートや管理サポートなど代行サービス致します。

既にご存知の方も多いかと思いますが、アメリカの不動産市場は中古物件市場であり、一部の地域(ニューヨークやロサンゼルスなど)を除き、土地と建物の評価割合が、一般的に土地:建物=2:8(日本は、土地8:建物2)と言われ、中古物件でも建物の評価が高く、減価償却の対象額が大きくなり、効果的な節税が期待できると言われております。
海外不動産の節税スキームも世間一般に周知され、富裕層の節税対策として数年後には節税効果があまりなくなるのでは?などニュースで見る機会が増えている昨今です。

本セミナーで他にはない、以下4つのヒューストンインベストメントトラストの強みが分かると思います。

①自らが投資家としてプロジェクトに参加し続け、管理組合理事長になっているので物件パフォーマンスを常に追求
②管理と売買を一社で行えるので一貫したサポートにより安価で素早い対応が可能
③物件特性に合わせた入居者属性に合わせたコミュニケーションスタイルがとれる
④人種間のトラブル処理に慣れている為、常にベストな解決フローを選択できるので、安価により喜んでもらえるサービスが行える

数々の失敗を重ね、研究の結果、全て解決してきました。これらの解決方法を、セミナーで一挙伝授!より具体的な事例を踏まえて勉強いただけます。

講師にはアメリカの不動産投資に精通している「Matt Takahashi」を迎え、減価償却と建物の法定耐用年数の違いがもたらす節税メリットを説明して頂きます。
また、特別ゲストとして総資産20億円、年間家賃収入2億円を達成、2013年に出版デビューされた方も参加予定です!

※アルファ・インベストメントは国内における一棟収益不動産を主に取り扱っております。

★スケジュール(予)★
18:45~ 受付
19:00~ アメリカ不動産を利用した節税セミナー
20:30~ 質疑応答&個別相談
※受付時、お名刺をお預かり致しますのでご持参ください。